SS

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/02(日) 23:30:14.85 ID:L8TDhb0p0
    妹「あと30分で兄さん起きるから戻らないと…」

    妹「また明日ね。兄さん」キィーパタン


    姉「ふあ~今日は早起きしちゃった。顔洗お」ガチャキィー

    姉(あれ弟の部屋から妹ちゃんがでてきた?なにしてたんだろう)

    姉(一緒に寝るような年でもないし)

    姉(まさか弟と妹ちゃん何かいけないことをしてたんじゃ…)

    姉「確かめないと!」

    【【妹SS】 男「」グーグー 妹「ふふ、兄さん寝顔かわいい」】の続きを読む

    1 :名も無き被検体774号+ 2013/05/07(火) 13:05:53.27 ID:uxwqRYpB0
    「自分の人生には、何円くらいの価値があるか?」
    そんな質問をされたことがあったな。
    確か、小学四年生の道徳の授業だったか。

    大半の生徒は、きょろきょろ周りを見ながら、
    最終的には、数千万から数億という結論を出してさ。
    「お金では買えない」って考えを譲らない生徒もいたね。

    大人に聞いても、似たような答えが返ってくるだろうな。
    少なくとも俺は、実際に寿命を売るその日までは、
    自分の人生は二、三億くらいの価値があると思ってた。

    だから十年か二十年くらい寿命を売って数千万得て、
    残りの人生を楽に生きるのが利口だと考えてたんだよ。
    幸せな六十年とそうでもない八十年だったら、
    前者の方が絶対いいに決まってるからな。

    査定結果を見た時はひっくり返りそうになったぜ。
    どうやら俺の一生、百万円にも満たないらしいんだよ。

    【【SS】「寿命を買い取ってもらった。一年につき、一万円で。」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/21(日) 00:09:37.17 ID:cOgKzsumO
    少尉「黙ってなさい、TDNオナニーだから」

    二等兵「他人の体を使った自慰はもはや強姦です! ちょ……」

    少尉「ホントにレイプするわよ」

    二等兵「ひっ」

    少尉「そうやって大人しくしてれば痛くしないから、ね」

    二等兵「……っ」

    少尉「ほら、気持ちいいでしょ? あなたのそういう素直なとこが好きなの。体も心も正直になっちゃいなさい」

    二等兵「…く……ぅ…」

    少尉「あん、太ももすべすべ……アーイキソ」

    二等兵(早くイって、早く!)

    少尉「はぁはぁ……うっ……!」ビクンビクン

    【【SS】二等兵「しょ、少尉! いくら男日照りとはいえ、私は……」】の続きを読む

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 03:12:30.13 ID:3IFjgTSqi
    後輩「どうしたんですか…?」

    先輩「なんか気づいたことは?」

    後輩「うーん、お肌のツヤがいい、とか?わかりません」

    先輩「お肌のツヤはいつもいいよ!そうじゃなくてさぁ」


    【先輩「後輩よ」】の続きを読む

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/07(木) 07:25:18.73 ID:sBUV30y00
    消しゴム「で、でもっ…」

    シャーペン「ふん、口ではそんなこと言って、こっちはカチカチだぜ?」

    消しゴム「そ、それは!少し寒かったから…」

    シャーペン「ホントは期待してたんだろ?」

    消しゴム「!!うぅ…」

    シャーペン「ほら、アイツが帰ってくる前に終わらせようぜ?」

    消しゴム「……鉛筆君…」

    【消しゴム「や、やめてよシャーペン!」シャーペン「少し黙ってろ」】の続きを読む

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