音楽・楽器

    1 : アメリカンカール(神奈川県) 2013/04/16(火) 22:16:05.22 ID:KBI2Ctv00

    ヘビメタ国際会議─学者らが黒Tシャツで真面目に議論 .

     【ボーリンググリーン(米オハイオ州)】世界中のロックファンが今月初旬、この大学町に押しかけ、
    4日間にわたって音楽とアルコールと(頭を振る)ヘッドバンギングに酔いしれた。
    【ヘビメタTシャツのダサさは異常】の続きを読む

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/13(土) 20:02:54.95 ID:1eq1EvdT0
    とりあえず皆のお気に入りとオススメを聞きたい
    エレクトロニカも好きでジャズも好きだ
    でもこの作者!とかこの小ジャンル!そういうのを見つけられなくて困ってる
    【いいインストを教えてくれないか】の続きを読む

    1 : ブリティッシュショートヘア(愛知県) 2013/04/10(水) 17:54:58.29 ID:LUFHNev4P
     
    先日、『ミュージックステーション』にも出演したことがある日本のあるバンドが新曲のミュージックビデオ(MV)を公開した。

    「素敵な曲」とファンの間で話題になっていたのだが、そのMVが海外アーティストのものに酷似していると注目されている。その内容は「本家」だという海外アーティスト側にも伝わっており、彼らもお怒りのツイートをしているのだ。

    話題となっているのは、日本のロックバンド[Champagne](シャンペイン)が2013年4月にリリースした新曲『Forever Young』のMVだ。

    一方で、酷似しているというのはオーストラリアのバンドClubfeet(クラブフィート)が2013年1月に公開した『Everything You Wanted』のMVである。
     
    2つのMVを見比べてみると、アングルが多少異なるものの、コマ撮りアニメ風の映像や構図などが確かに似ている。「もしやパクリなのでは?」と疑念の声が上がっていたが、

    ClubfeetのMV制作会社がYoutubeのコメント欄で「我々は、元を作った」、「丸パクリされた」と発言し、パクリ疑惑が一気に注目。コメント欄が炎上状態となっているのだ。

    また、Clubfeet自身もTwitterやFacebookなどに「日本のバンドにMVをパクられた」とかなり強い口調で発言している。
     
    ・『Forever Young』のMVに寄せられたネットの声
    「日本の恥」「パクリやん」「よく恥ずかしげもなくこんなことができるな」

    「プライド無いの?」「いいのこれ?」
    「元ネタ自体も超有名作ってわけじゃないし、これはバンドを責める­のはかわいそうだ。どう考えたってPVディレクターが悪い」
    「酷いパクリpvだね、アーティストがって言うよりこのpv撮った­やつが恥知らず過ぎ」
    以下略

    http://rocketnews24.com/2013/04/10/315823/


    【「日本のバンドがパクりやがった!」オーストラリアのバンドが怒りのツイート】の続きを読む

    1 :!kab-(やわらか銀行) 2013/04/07(日) 20:53:58.43 ID:IaDTNFZ30

    【独占インタビュー後編】
    デヴィッド・カヴァーデイル「出会い、別れ、そして再会。ジョン・ロード、ゲイリー・ムーア、リッチー・ブラックモアについて」

    http://www.youtube.com/watch?v=BBHJJ8EsuSg#!

    ──あなたとリッチーは、一時犬猿の仲と言われていましたよね?

    それは正直、マスコミが大げさに書き立てたものだけどね。まったく接点がなかったんだ。
    リッチーとは何十年も話したことがなかったけれど、ホワイトスネイクとブラックモアズ・ナイトは
    ヨーロッパで同じレコード会社と契約していて、彼らのアルバムを聴いたこともある。
    リッチーが自分の信念を貫く姿勢には共感するよ。彼にロックをやって欲しいファンは世界中にいるだろう。
    でも彼は富と名声に背を向けてでも、自分のやりたいことを徹底している。
    美しい奥方との間に子供も生まれて、素晴らしいことだ。

    ──どのようにして彼に連絡したのですか?

    ジョンが亡くなって、まだ時間が経っていない頃、偶然にリッチーの奥さんキャンディスのメールアドレスを知ったんだ。
    それで彼女にメールを送った。「私の名前はデイヴィッド・カヴァデールです。昔リッチーと一緒にバンドをやっていました」って。
    そうしたら「あんた誰?」という返事が来た(笑)。
    確かに、もし私のところに突然「リッチー・ブラックモアです」というメールが来たら、いたずらだと思うだろうな。
    それで私の連絡先などを教えて、本物のデイヴィッド・カヴァデールであることを示したんだ。
    数日後、リッチーからメールが来たよ。
    あくまで私信だから、その内容は明かさないでおくけど、彼も私も充実した人生を送っているし、とても幸せだということが判った。
    いちおう念のために言っておくと、ディープ・パープル再結成の話題は出なかったよ。まったく白紙の状態だ。

    (一部抜粋)
    http://www.barks.jp/news/?id=1000089075
    (参考)
    【独占インタビュー前編】
    http://www.barks.jp/news/?id=1000088536
    【独占インタビュー中編】
    http://www.barks.jp/news/?id=1000088817



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    1 : サイベリアン(兵庫県) 2013/04/06(土) 14:10:57.14 ID:yuOMAC4g0

    ジミ・ヘンドリックスの代表曲「Voodoo Child」を、琴の雅な音色で完全に再現してしまった動画が話題を呼んでいる。

    「Voodoo Child」と言えば、ギター史に残る超有名リフを含んだ60年代の名曲。
    動画では、このリフに始まり、チョーキングやアーミングを多用したソロなど、ジミヘン一流の超絶技巧が正確に再現されている。
    それでいて、琴独特の雅な雰囲気を残しているのも面白い。ぜひ原曲と聴き比べてみてほしい。
    【ジミ・ヘンドリックスの代表曲「Voodoo Child」を、琴の雅な音色で完全に再現】の続きを読む

    1 :!kab-(やわらか銀行) 2013/04/05(金) 00:34:12.92 ID:ryVoGA3A0

    ローリング・ストーン読者投票、ジミヘンのベスト・ソングは?

    ジミヘン


    今回紹介するローリング・ストーン読者投票は“ジミ・ヘンドリックスのベスト・ソング”。
    レアトラックを編集したアルバム『People, Hell & Angels』がリリースされチャートを賑わしている今、
    まさに絶好のタイミングと言えよう。

    圧倒的なギター、革新的なサウンド、そして伝説的な逸話など魅力溢れるアーティストだが、
    何よりも優れたロック・チューンや美しい曲を残してきた音楽家である。

    さて、ジミヘンがこの世に残し永遠に色あせることの無い名演の中で最も人気のあるナンバーは?

    10位 「Castles Made Of Sand」
    9位 「Red House」
    8位 「Hey Joe」
    7位 「Bold As Love」
    6位 「The Wind Cries Mary」
    5位 「Purple Haze」
    4位 「Machine Gun」
    3位 「All Along The Watchtower」
    2位 「Little Wing」
    1位 「Voodoo Child」

    http://nmn.nifty.com/cs/catalog/nmn_topics/catalog_130402092559_1.htm

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/04(木) 19:33:44.97 ID:9DPdDp2r0
    歌唱力云々の議論たまに見かけるけど
    そもそも日本語発音おかしいだろ

    初めて聞いた時びっくりしたわ
    タ行が「チャ、チ、チュ、チェ、チョ」だもん

    何も感じないのかファンも議論してる奴も


    【岡村靖幸聞いてる奴って耳おかしいの?】の続きを読む

    1 : オシキャット(兵庫県) 2013/04/02(火) 08:26:04.77 ID:P2vr7GoZ0

     ヴァン・ヘイレンのデイヴィッド・リー・ロスはツアーに出る前に自身のサオに
    保険をかけたことがあると明らかにしている。
     ニュース・サイトのハフィントン・ポストの取材に応えたデイヴィッドは、
    全盛期の頃のヴァン・ヘイレンでツアーに出る前に、自分の身体全体に
    保険をかけたと言われているが、これは本当なのかという問いに、
    実際には自分の性器に保険会社のロイズの保険をかけたと答えていて、
    さらに自分の性器を「リトル・エルヴィス」と呼んでいたことも明らかにしている。

     「俺の身体全体じゃなくて、俺のリトル・エルヴィスについてだったんだよ」と
    デイヴィッドは説明している。
     「ツアーに出る前にスタッフが話してたんだよね、『エディ(・ヴァン・ヘイレン)の
    指に保険をかけなきゃね、指を酷使することになるからさ。
    それとアレックス・ヴァン・ヘイレンの肘もかけなきゃだめだな。
    肘も酷使することになるから』ってさ。それで俺は言ったんだよ、
    『だったら、俺のリトル・エルヴィスは? ツアーに出たら、こいつも酷使する
    ことになるんだぜ』ってね」

     なお、エディは昨年『ギター・ワールド』誌の史上最強のギタリスト選で、
    クイーンのブライアン・メイやジミ・ヘンドリックスらを押さえて見事1位に選出されている。
     バンドは待望の来日公演を6月に控え、4月にはオーストラリアでストーン・ミュージック・
    フェスティヴァルへの出演も控えている。

    http://ro69.jp/news/detail/80358



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