1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:27:42.42 ID:gPx08S+k0
書いてく。



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:28:12.55 ID:lQwBoetm0
オレもコントロール奪取はよくやるわ


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:28:16.77 ID:QI0nZnpu0
やめてください


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:28:44.87 ID:OT23MoGzO
今日はちょっと忙しいから明日にして


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:29:38.25 ID:gPx08S+k0
俺は大学生進学と共に都会に出てきた。
大学は実家からは遠く、通学には困難な距離だったため、
夢の一人暮らしを始めることとなった。
これで可愛い女の子たちと夢のキャンパスライフ、と
ゆめまぼろしを思い描いていた。



11 : 忍法帖【Lv=5,xxxP】(1+0:15) 2013/05/10(金) 23:29:50.57 ID:e/MJrCtiO
ホモなら書いてね


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:30:18.46 ID:gPx08S+k0
新生活を始めてから一ヶ月、
勉強も程ほどに大学にも慣れれきたので、
遊ぶ金でも作ろうとアルバイトを始めることにした。



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:32:18.42 ID:gPx08S+k0
アルバイトは特にこれといった希望はなかった。
生憎、大学付近は学生街であったので喫茶店や居酒屋などが乱立しており、
バイト捜しには苦労しなかった。
大学道中にある喫茶店のバイト募集の張り紙を見て、電話をした。
電話、面接、採用だった。



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:34:48.26 ID:gPx08S+k0
初出勤。
ささっと制服に着替え、先輩に色々聞く。
仕事は普通の喫茶店と同じ接客だ。
ただちょっと違うのが、お客さんと話をする機会が頻繁にあるということだ。
いわゆる常連対応の類である。

俺は人と話をする分には、変に気遅れする性格でもないので
話をしているだけで給料貰えるなら楽だなと思った。



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:38:28.56 ID:gPx08S+k0
夏頃、いつものように働いていると、若い女性が入店してきた。
若いけれど大人びていて、夏だというのに涼しげな、凛とした雰囲気を纏った人だった。
テーブル席に案内すると、
「待ち合わせなので」
と一言言ってハンカチで額を拭っていた。

しばらくすると男の外国人が入店した。
その人を見るとさっきの女性は控えめに手を振って合図した。
その2人が座っている席だけ、世界が違って見えた。
そう思える程に2人はお似合いだった。

俺は英語を警戒して注文をとりに行ったが、男の方は割と流暢な日本語で注文した。
2人は仲良さ気に話をした後店を出ていった。
2人が帰った後テーブルの上のカップを下げていると、椅子の下の物に目がとまった。
さっきの女性のハンカチだった。



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:42:53.79 ID:gPx08S+k0
俺は店長に一言告げた後、急いで店を出てさっきの女性を探した。
2人は歩道橋を渡っている途中だった。
俺は急いでその2人を追いかけ後ろから呼びとめた。
「お客様、忘れ物です!」
2人は驚いた様子で俺を見た後、女性は「ありがとう」と軽く会釈した。
男は「わざわざどうも」と言わんばかりの笑顔だった。
「また、来てください」と俺は頭を下げて店に戻った。



51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:46:17.26 ID:gPx08S+k0
別の日、男が店に来た。
俺はあのハンカチの一件で2人のことをよく覚えていたので、すぐにわかった。
「いらっしゃいませ、また来てくれたんですね」
「この間はどうも」
「ゆっくりしていって下さいね」
男は前と一緒のアイスコーヒーを注文した。
俺がアイスコーヒーを持っていくと、男は何か分厚い資料を持っていた。
「お仕事ですか?」
コーヒーをテーブルに置きながら俺は尋ねた。
「あ、そうです」
「…英語ですね」
「あ、そう、翻訳してるんです、日本語を英語に」
「へぇ。日本語がお上手だと思いましたw」
「そうですかねw」
そういって男は坊主頭を掻いた。



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:48:56.61 ID:gPx08S+k0
その日以降、男はよくお店に顔を出すようになった。
以降、男を坊主さんとしておきます。
坊主さんとはお互いの話をするようになった。
特定回避のため詳細は省きますが、あの女性とはお付き合いをされているようだ。
坊主さんは、第一印象で知的な印象を受けたが、
話をするほどその印象がより一層強まった。

坊主さんはとても勉強熱心で、俺の大学の話しをとても興味深く聞いてきた。
俺は学部柄英語の論文を読むことが多いことを話した。
すると「読んでいて分からないところがあったら聞いて下さい」と言ってくれた。
俺と坊主さんの関係はその日から、英語の先生と生徒といった感じだった。



57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:50:37.84 ID:gPx08S+k0
日も大分和らぎ秋めいてきたまた別の日、
いつものように俺が出勤すると先輩から声がかかった。
「あ、俺くん」
「はい?」
「俺くんを待ってるお客さんがいるよ」
「了解です」
以前、坊主さんが俺を尋ねてきていたことが何度かあったため、
今度も彼だろうと思い、先輩の言うテーブルに向かった。
そこにはハンカチの人がいた。



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:52:37.86 ID:gPx08S+k0
「あ」
ハンカチさんは俺が来たことに気が付くと、小さく声を出して軽く会釈をした。
「いらっしゃいませ。ハンカチさん…ですよね?坊主さんからお話伺っています」
「そうなの、びっくりしたw」
「今日はどうされたんですか?」
「最近坊主の話相手になってくれてるって聞いてね」
「いやいや、俺も好きで話していますしw」
「それで、俺くんてどんな人かなって思ってね。あの時お世話になったし」
「坊主さんから何聞いたか知らないですけど、普通の大学生ですよw」
「えーw」
ハンカチさんは建前ではそんなことを言っていたが、
話をしていくと、俺にハンカチのお礼をしっかりと伝えたかったみたいだ。

相変わらずハンカチさんはきれいだった。
水を飲むグラスの右手には、坊主さんの物とおそろいの指輪が輝いていた。



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:55:19.34 ID:gPx08S+k0
それからは、今まで通り坊主さん1人の日に加え、
ハンカチさんと坊主さんが2人で来る日も出来始めた。
坊主さんはハンカチさんがいる席では、きちんと彼氏の立場をわきまえたような振る舞いで、
いつもの雰囲気とは違った坊主さんが見られて新鮮な気持ちだった。
ハンカチさんとも割と仲良くなり、3人でご飯を食べにいくこともたまにあった。

ハンカチさんがお店に1人で来た日。
「あ、いらっしゃいませ」
「こんにちは」
「今日はお1人なんですね」
「うん、ちょっと俺くんに用事があってね」
「何ですか?コーヒーでいいですか?」
「今日はいいw 俺くんさ、予定空いてる日ある?」



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 23:58:36.89 ID:gPx08S+k0
前に3人でご飯を食べに行った時も、
坊主さんからの誘いにのって、てっきり男2人で行くものだと思って
行ってみたらハンカチさんも一緒で、適当な格好をして行ったことを後悔したものだった。
今回もそのパターンかな、と思った。
「お誘いですか?いつでも空いていますよ、むしろ空けますよ!」
「無理しなくていいからw」
「大学生の暇さ舐めないでくださいw」
「じゃ、○日でいい?」
「了解です」
「じゃ、お昼頃に○○で」
「わかりました」
約束を取り付けると、ハンカチさんはいそいそとお店を出て行った。



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:00:17.48 ID:KNqMnJy30
約束の日、俺はくどくない程度の出来る限りのおしゃれをしてお店に向かった。
お店は大学からちょっとはずれた位置にある。
お店自体もあまり大きくなく、住宅に埋もれる形で立地している。
いわゆる、隠れ家的(笑)なお店だ。
お昼頃、という曖昧な約束だったので、2人を待たせてはと思い早めにお店を出た。
お店の前で2人を待った。

来たのはハンカチさん1人だった。



65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:01:05.01 ID:WBHFd7GE0
ホモスレ?


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:02:27.76 ID:KNqMnJy30
「おまたせ」
「あれ、坊主さんは?」
「え?今日は坊主いないよ?」
「え」
「さ、入ろ」
お店に入ってお互い適当に料理を頼んだ。
「でもびっくりしましたよ、まさかハンカチさん1人だとは思いませんでした」
「3人でなんて言ってないよ?」
「確かにそうですけどw」
他愛のない話しをしながら料理をまった。
坊主さんには悪いけど、坊主さんが来なかったのは嬉しい誤算だった。
この日のハンカチさんはいつにも増して輝いて見えた。
料理を食べ終えてしばらくした後、ハンカチさんの表情が目に見えて曇った。
「どうしたんですか?」
「あの、俺くん」
「はい?」
「ちょっと話したいことがあるんだけど」



75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:04:51.45 ID:KNqMnJy30
「最近、坊主お店に行ってる?」
「来てますよ」
「ひとり?」
「…?ひとりで来てますよ?」
「そっか」
「何かあったんですか?」
「…ちょっとね」
話を聞くと、
坊主さんが最近ハンカチさんにそっけないこと
最近ヤっていないこと
自分に女としての魅力がないのか悩んでいること
もしくは他の誰かと会っているのではないかと心配だと
そういった内容だった。



76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:05:55.90 ID:Od4AOig/0
>>72
おっぱいのデカさは?
芸能人で例えると誰に似てる?



78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:06:52.00 ID:KNqMnJy30
坊主さんの振る舞いを見ている限り、そんな雰囲気は微塵も感じなかったし、
むしろ、仲の良いカップルだと思っていたので、
ハンカチさんから語られる事実は衝撃的だった。
今日この席に俺を招いたのは、坊主さんの最近の様子を聞くためのようだった。
俺は話を聞き「直接聞いてみたらどうだ」と提案をしたが、
ハンカチさんとしては、それはできないという。
それはできないでいて、俺には聞けるとはどういったものか、と疑問にも思ったが、
ハンカチさんとの食事会はそこまでだった。



82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:09:51.59 ID:KNqMnJy30
別の日、坊主さんがお店に来た。
坊主さんにそれとなく聞いてみようと思ったが、
驚くことに坊主さんの口からその話題は切り出された。
「俺くん、今つき合っている人いますか?」
「聞かないでくださいよw」
「ごめんなさいw」
「急にどうされたんですか?」
「その、好きってとても難しいなと思って」
「難しいかー」
「そう、難しい…複雑」
「でも、坊主さんにはハンカチさんがいるじゃないですか」
「そうですね、はい」
「ハンカチさんに対する気持ちっていうのは好きという気持ちとは違うんですか?」
「その気持ちは好きだよ、間違いない」
「なら難しくないじゃないですかw」
「うん…そうだね」
眉間に皺をよせながら目を少し下に落とす坊主さん。
俺は当たり障りのない話題や相槌を打つことで精一杯だった。
その日から、時々だが、坊主さんから相談というか悩みを聞く機会が増えた。



86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:12:00.90 ID:KNqMnJy30
坊主さんはどうも、好きという感情がどういうものか最近分からない
でもハンカチさんのことは好き、らしい。
ハンカチさんから相談を受けていた俺は、浮気ではないのだと分かりホッとした。
しかし、ハンカチさんにそのことを伝えることは躊躇った。
どちらかの肩を持つようなことは嫌だったからだ。



95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:15:36.23 ID:KNqMnJy30
>>88 でも見てくれてる優しさに濡れた

>>90 もう少し続くんだ、すまん。


しかし相談に乗っていると内容が内容なだけに、
なかなかお店で話をできるものでなくなっていた。
すると自然に相談場所は俺の部屋や、坊主さんの家で話をするようになった。

相談の中で、俺はハンカチさんと話をしてみることを提案した。
しかし、坊主さんは俺を含めた3人での話を希望した。
そこで3人での話の場を坊主さんの家に設けることにした。



98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:17:25.86 ID:KNqMnJy30
その日、俺は大学から帰りそのまま坊主さんの家に向かった。
部屋にあがるとハンカチさんがもう来ていた。
ハンカチさんは俺が来ることを聞いていなかったようで、驚いていた。
「俺くん?こんにちは」
「こんにちは」
「あ、俺くんは僕が呼んだんだ」
「そうなんだw」
そんなやり取りをしながら俺は部屋にあがった。
事前の話では、俺はその場にいるだけでいいらしい。
坊主さんは俺に抑止力としての機能を求めているのだと思う。
「ハンカチ」
坊主さんが口を開いた。



102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:19:00.60 ID:KNqMnJy30
話の内容は簡潔なもので、実に淡白なやりとりで終わった。
坊主さんはハンカチさんのことが好きかどうか分からない
坊主さんはこのまま続けていくことは自分としても決まりが悪いし、ハンカチさんにも悪いと思っている
ハンカチさんは坊主さんのことが好きだ
坊主さんが浮気をしてたわけではなくて安心した
話が終わると、ハンカチさんは帰っていった。
バタンという扉の音が、話しあい後の雰囲気を締めるように響いた。

これはまずいと思い、俺はハンカチさんを追いかけようと立ち上がった。
玄関に向かって一歩踏み出した瞬間、俺の意識に反して身体の動きが止まってしまった。
振り返ると、顔を伏せた坊主さんが俺の手首を握っていた。



103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:19:44.88 ID:7GmgAqdyO
そういやハンカチ王子って今何してんの?


106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:21:14.53 ID:7GmgAqdyO
あれ、なんだやっぱりホモじゃん


112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:22:43.15 ID:KNqMnJy30
「坊主さん?」
「…」
「あの」
「ここにいてくれませんか」
「え」
「お願いです」
「手、痛いです」
「ごめんなさい!」
俺は折れて坊主さんの部屋に残る事にした。
どうしたんだろう、いつもの坊主さんなら我が身のことは二の次に
ハンカチさんのフォローを頼みそうなものなのに。
座って坊主さんに向き直る。
「坊主さん」
「俺くんごめんなさい、急に」
「いや、別に気にしないでください」
「…」
「…」
「そういえば、話し合いの時、何でハンカチさんのこと好きだって言わなかったんですか」
「…」
「前お店で話した時は好きだって言っていましたよね?」
「…」
「…好きじゃなくなったんですか?」
「…そうじゃない」
「じゃあなんで
「俺くんのことが好きなんです」



116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:26:56.62 ID:KNqMnJy30
思考停止する俺。
坊主さんは僕の目を直視できないでいるのか視線が横に逸れている。
「え…その…あの」
「…ごめんなさい、こんなこと」
「いや!あの!」
「…いや、悪かったです。でも、好きなことは本当です」
「いやいや!男ですし!」
坊主さんが上半身を俺に近付けてくる。
俺は反射的に距離を持とうと後ろに手をついて身を引く形になる。
坊主さんが俺の反応をみて、しまったという顔をして近づくことをやめた。
「人に好かれることは嬉しいです。俺も坊主さんのことが好きですけどそれは友だちとしてで、
 坊主さんの好きとは違います!」
「違うかどうか、確かめてみませんか」



118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:28:31.24 ID:KNqMnJy30
坊主さんは俺の顔に顔を近づけてきた。
俺は上半身だけ仰け反るように坊主さんから逃げようとしたが、
そのまま仰向けで寝る形になり、坊主さんがそれに覆いかぶさるようになった。
抵抗しようと動かした腕は床に押し付けられ、俺はどうしようもなくなった。
少女マンガによくあるアレだ。

戦意喪失状態の俺は坊主さんのキスを受け入れざるをえなかった。
坊主さんの唇は驚くほど柔らかく、
触れるか触れないかの距離でいやらしく俺の唇を弄んだ。



119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:29:09.89 ID:Od4AOig/0
>>118
坊主さんwwww



121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 00:31:43.08 ID:KNqMnJy30
そして、長いキスが終わり、俺は跳ね起き
唇を腕で拭って背を向けた。

「最低です」
何か言おうとしていたであろう坊主さんの言葉を遮って、俺は言った。
坊主さんは何やら謝っていたが、俺はそれを無視して家を出た。
ハンカチさんのことが心配であったが、
坊主さんとの一件の手前、どうしようにもまず俺をどうにかしなければいけなかった。
やりきれない思いは憤りとなって俺を襲った。
どうしようもなく俺は走り、その思いを振り切ろうとした。
涙がとまらなかった。


引用元 http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1368196062/